Swinging.. in the cradle (4/1)

現在極秘開発中 の 同人ソフト 「Swinging.. in the cradle」の画面初公開。

レンダリングに時間かかったorz。というかかなりの部分はネットに落ちてた素材を集めまくって作っただけだから本気にしないでネ\
Windows 2000,XP,2003 対応
DirectX9 専用
予価 2,500

く●いどる●んぐのキャラ達が縦横無尽に画面を駆け巡る。
モーションキャプチャーから描き起したドットキャラによる滑らかな動作とDirectX9を使った効果的なエフェクトにより、ゲームの雰囲気を盛り上げます。

格闘ゲーム初心者にも配慮し、上級者で無いと楽しめない仕組みを一切排除。基本は攻撃と防御のみ。攻撃は自動でコンボ化されるため、難しいコマンド入力は一切存在しない。
攻撃ボタンは火属性・水属性・風属性の3つ。これがじゃんけんのように強さが決まる。じゃんけんのようなシステムのため、攻める側と守る側が同時に押すボタンで優劣が判定される。あいこの場合はその前に攻撃がヒットしていた側に有利となる。

キャラごとに得意なコンボ(ボタンを押す順番)がある。

ボタンを長押しすれば超技が繰り出される。この時に防御側も超技を出しつつ、かつ属性的に勝っていれば、立場は一転して逆転し攻めていた側が大ダメージを負う。

キャラはメインとサポートの二人を選択する。コンボが入った時にサポートキャラに切り替える事で、読みやすくなりがちなコンボを別キャラのコンボに切り替える事ができる。例えば、火・火・風・風・超という順番のキャラと水・火・風・火・超というコンボが得意なキャラがいたとする。火・火とコンボが入れば、次は風なので反撃される事は確定になる。ここでサポートに切り替えると水から開始になるので相手の読みを外す事ができるのだ。

もちろんメイン・サポートの「愛と友情のツープラトン」もあるので、そちら系の方も安心。

これを公開した今日という日に感謝します。
メーカーさんやその他諸々に問い合わせは絶対にしないでネ。

「Swinging.. in the cradle (4/1)」への2件のフィードバック

  1. そんなネタでクマー!
    でも実現したら面白そうですね。コンボに相性あったり。
    流浪人「今です、ア*テさん!」
    デコ妹「なんで私があなたのフォローしないといけないのですか?」
    流浪人「そ、そんなぁ~」

  2. こんにちわ~。
    あったら楽しい、というかキャラの相性がすっごく出そうですね。
    でも、これだけ作るのに2時間くらいかけてるので、もうドットは打ちたくありません(笑)
    元々ドット経験もあったんですが、昔はよくもまぁあんなに打てたもんだと・・・

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